つなぎの車に買い替えるなら、この方法!

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急な故障や事故などが原因で、車を買い替えることになった。

色々車を探してみたけど、欲しい車が見つからない。

でも車は必要ですから、無理矢理これでいいやと車を買うのでは愛着も生まれないし、数年後に気に入った車が出た時なんか、目も当てられません。

そんな時に思いつくのは、つなぎの車に買い替える、ということ。

早く車を買わないと!と焦っていると、正常な判断ができなくなってしまいますし、セールスマンにも足元を見られて、値引きを甘くされたりといいことがありません。

そのため、一旦、つなぎ車に買い替えてから、新しい車をゆっくり探すことで、損をしないで自分の希望に合う車を購入することができます。

つなぎの車は、どんな車がいい?

その名の通り、つなぎですから、高い車を買っても勿体ないですよね。

ここは、中古車で10万円~30万円ほどの車を買うことをおすすめします。

車種はやはり、軽自動車がいいです。

購入時には自動車税や自動車重量税がかかりますので、軽自動車ならその税金も安く済むからです。

購入したら、この車を2年間(次の車検まで)乗って、その間に新車探しをするといいでしょう。

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2年経過後も気に入った車が無かったときは?

その場合は、車の状態を確認して、

  • 車検や部品交換にそれほど費用がかからない
  • 劣化したパーツが少ない

のであれば、車検を通して後2年乗るのもいいでしょう。

車検の見積もりを出して、費用が高額になる場合や劣化しているパーツが多い場合には、買取業者に売却をして、新しくつなぎの中古車を買った方がいいです。

新車種やモデルチェンジが発表されるタイミングは?

気になるのは、新車種やモデルチェンジがどのくらいの頻度で行われるかですよね。

あくまでもつなぎの車に乗っているのは、新車を買うためですから、常に新車種やモデルチェンジの情報は仕入れておきたいものです。

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2年~6年が目安

新車種、モデルチェンジの目安は、2年~6年と言われています。

モデルチェンジには、マイナーチェンジとフルモデルチェンジがあり、新車を待っている人ならば、フルモデルチェンジの情報を仕入れるようにするといいでしょう。

マイナーチェンジとフルモデルチェンジの違い

【マイナーチェンジ】

既存車の一部分を変更すること。

同時に細かな不満点などを修正することもあります。

【フルモデルチェンジ】

1から設計し直すか、内装、外装を完全に新しいものに変更すること。

車名は同じだが、見た目が大きく変わる。

まとめ

  • 気に入った車が見つからないときは焦って探さない。
  • 焦って探すと、後悔することもあるし、セールスマンに足元を見られて損をすることもある。
  • つなぎの車でおすすめは、10万~30万円の中古車。
  • 新車種、フルモデルチェンジは2年~6年が目安。情報に常に目を配っておこう。

新車を購入するうえで、最も大事なことは、焦らないこと

落ち着いて自分に合った車を選べるように、つなぎの車を探してみることをおすすめします。

 車を高く売る方法 

つなぎで買った古い車は、ディーラーへ下取りに出すと、ほぼ0円です。

しかし、買取業者であれば、0円以上の価格がつくため、新車の頭金を増やせます。

買取業者に売るなら、一括査定サイトを利用して、1つの業者だけでなく、複数の業者に査定依頼を出すのがおすすめです。

業者によって、車種・年式・走行距離での判断基準に違いがありますから、ほとんどの場合、車の査定額に大きな差が出ます。

また、複数の買取業者に査定依頼すれば、各業者で価格を競い合うため、売却金額も上がりやすくなります。

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